【年表】kobito家のセーフティ対策[日中編]

ドア付きのベビーサークルならカラズがおすすめです

 

この記事について

この記事は、子供の成長に合わせてセーフティ対策をしていった履歴です。
現在も成長中なので、随時更新していきます。

赤ちゃんを育てていて、かなり気がかりだったのが、子供の日中の居場所。

月齢が大きくなるごとに、どんな場所がいいのか、どんな対策をしたらいいのかいつも悩みでした。

 

夫婦で、毎回さんざん悩み、対策をしていきました。

悩む時間をたくさん取っていたおかげで、子供も全く危ない目に会うことなく成長してくれています。

 

成長に合わせたセーフティー対策を、一覧にしましたので、子育ての参考になると嬉しいです。

 

ねんね期(生後0ヶ月〜)

居場所

  • ベビーベッドの上
  • ときどき、バウンサー

 

日中はベビーベッドで過ごす

授乳時以外は「ベビーベッド」でほとんどの時間を過ごしました。

動きが激しい子だったので、寝返りが始まるまでしか使えなかったベビーベッド。レンタルでも良かったかな…と思ったりしますが、お安くて、丈夫なベッドだったので、まあ良いかなと思っています。

使う期間は短いですが、うちは畳の部屋もないので床に寝かせるとホコリも気になるし、おむつ替えも楽だったので、あって良かったです。

 

1ヶ月から、バウンサー導入

1ヶ月頃から、バウンサーを使い出しました。ベビービョルン のバウンサーは、色味もシックでインテリアにもマッチ。バウンサーに乗せると、ぜったいに「うんち」がでるのも不思議でした。

 

ねがえり期(生後3,4ヶ月頃〜)

居場所

  • ローソファの上にアフガンを敷いて

マット付きのローソファーを購入。居場所ができる

マットが3cmの厚さがあるので、寝返りをしても安心。お昼寝もこの上でするようになりました。これまで、授乳を普通のソファーでしていたのですが、ローソファーにしてから衝撃の快適さに!

幅が2m、奥行きが150cm(背もたれを除く)あるので、寝返り期には広すぎるくらいでした。

このローソファーは、家に来る人みんなに「すごくいい!」と言われまくりました!事実、かなり良い買い物でした!

 

はいはい期(生後5ヶ月頃〜)

居場所

  • ローソファの上に「イブル」を敷いて動きやすく
  • ガード(キッズブロック)を設置

イブル(5ヶ月〜)

行動範囲が広くなってきたので、ローソファのマットの上に「イブル」を敷きました。

イブルは韓国発祥の厚手でしっかりした布。

厚手でヨレにくく、速乾なので、めちゃくちゃ重宝します。吐き戻しも安心でした。

マットのサイズが200×150cmだったので、サイズがぴったりなのも、気持ちよく使えました。

 

キッズブロック(6ヶ月〜)

マットの外に出るようになったので「キッズブロック」で砦を作りました。

ちなみに、購入から約2週間で陥落…。

思い切って買ったのに、涙・涙でした。

とはいえ、その後も、場所を変えて色んなところで使っています

 

つかまり立ち期(7ヶ月頃〜)

居場所

  • ベビーサークル の中にローソファーを置いて

ベビーサークル +ローソファ

将来に備え「ベビーサークル 」を購入。

 

ゆくゆくは、ジョイントマットを敷く予定。
まだ転ぶことが多いので、ローソファをINさせました。(イブルも敷いています)

居場所内にソファ があったので、授乳もらくらく。

ベビーサークルを使って、つたい歩きの練習をしていました。

 

あんよ期(10,11ヶ月頃〜)

居場所

  • ベビーサークルの中にジョイントマットを敷いて過ごす

10ヶ月になると、ベビーサークル内に置いたローソファの背もたれに登って、外に出ようするので、ジョイントマットを敷くことにしました。

 

ベビーサークルの滑り止め対策

ジョイントマットに切り替えたことで、ベビーサークルがずれるのが気になり出しました。

滑り止めのパットを付けたことで、サークルがずれる悩みがなくなりました。

 

 

1歳〜

1歳2ヶ月に、ベビーサークル を自力で登って脱出してしまいました。

現在、ベビーサークルの解体、日中の居場所を検討中です。